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2017.07.16 / BUYER & WEB / NEWS / Yahoo! HINOYA

この拘りようはダテジャナイ♪

 

 

皆さん、こんにちWA!!
NETスタッフのヤマです。

 

それでは、今日もちょっと変わったお話や謎めいた噂話からの

本日のオススメをご紹介!!

 

さっそく、どうぞ♪

 

 

今回は、「信じられない癌治療?!」というお話です。

 

 

三歳生活習慣病のうちの一角として我が国でも年間30万人もの

死者を出している恐ろしい病気、それが癌である。

毎年のように新しい薬が開発されているにも関わらず、その数は

減少することはない。それほどまでに身近で、しかも恐ろしい

病気なのである。

 

 

だが実は、癌という病気による死者は、薬の知識に明るい医者にようと

30万人の中のほんの3割程度だと言われている。これは一体どういうこと

であろうか。

 

 

かつて癌というものは、末期になれば癌細胞が増殖し、体中を蝕んで死ぬ場合が

ほとんどであった。しかし、今は違う。亡くなった方の体には、以前ほど多くの

癌細胞は存在していないのだ。そして彼らは副作用の強い薬を投与されて治療を

受けていた。癌の増殖を抑えるためのこの薬だが、その副作用は10個やそこらで

はきかない。

 

 

なんと、ほとんどの癌患者の直接の死因は副作用によって生命が維持できなく

なったためとされる報告もあるというのだ。

 

 

そして、こういったレポートを学会で発表し糾弾する医者は間もなく廃業に追い

やられてしまう。いくら優秀な医者であってもだ。

 

 

真面目な話、病院にとってもこうした発表をされれば、その医者だけではなく

自分たちにも被害が及んでしまうのだ。

 

 

抗がん剤にはそれほど魅力的な利権がある。黙って用いていれば製薬会社に

目をつけられることはない。たとえ安全性に疑問のある薬であってもだ。

腐敗しきった医療の現場に心を痛める医療関係者は年々増加している。

これを苦にして長年のキャリアに自ら終止符を打つ者まで出るようになった。

 

 

与太話だが、投薬の一切を諦め、残り少ない命を自宅で迎えると決めた

癌患者が回復したという話を聞いたことがある。

これを皆こぞって奇跡だと騒ぎ立てるが、一方で現代医学がどうやって

発展しているのか、よく考えてみた方が良いだろう。

 

 

 

 

信じるか信じないかはあなた次第です。

 

 

 

 

さて、本日はコチラを・・・

 

 

 

SUGARCANE Made in U.S.A. ヒッコリーストライプ 長袖ワークシャツ   
 

SUGAR CANEからMade in U.S.A.のヒッコリーストライプ
長袖ワークシャツが入荷。
デザインは両胸に可愛らしいフラップ付きポケットを
搭載し、しかもストライプにはインディ糸を使用した
拘りよう!!
と言うことはデニム同様の経年変化による色落ちも楽しめ
ちゃう、そんなアイテムに仕上がっています。
気になるなる方は是非♪

 

 

 

今後もズババババーンと入荷予定ですのでお見逃し無くです。

 

それでは今日はこのへんで。