SUN-HOUSE (JAPAN/UENO)

SUN-HOUSEが考える、かっこいいを形にしたブランド。こだわりの原材料から付属、ディテール、デザインまで作り上げたアイテム。ウェア、メガネ、靴下と頭からつま先までご提案致します。

BURGUS PLUS (JAPAN/UENO)

《BURGUS》とは中世ラテン語に於ける《城砦・城塞》を意味する。細部に渡るこだわりと高品質な商品を作り上げ、人々に愛されるブランドとなる事を願い、ブランドを一国の城に見立てて命名。更なる進化を目指すためにPLUSを合わせ、《BURGUS PLUS》とした事に由来する。

ROBUST WORKS (JAPAN/UENO)

ワークウェアは労働者を支えるために、より機能的で耐久性のある様に開発されている。
そこには必要な用途に合わせたディテールや機能が随所にちりばめられ、効果的、効率的、機能的、量産的、それらは必要にかられて生まれたデザインとなり、アノニマスデザインとなる。
デザインの神髄を探求しながら、更なる独自の解釈と見解を持って具現化する。

NOBLE MINE (JAPAN)

2010年秋冬よりスタート。ワークウェアに用いられている手法やディテールを高貴なアイディアと位置づけ、現代のライフスタイルとの融合を表現するNEW BRAND

AmanjaKania (JAPAN)

あまのじゃくとマニアを組み合わせた造語をブランド名とし、上質の素材とユニオンスペシャルを使用した高度な縫製が特徴。
Made in Japanに拘り、プリントのバランスと加工に重きを置いたカットソーが代表的アイテム。

ENGINEERED GARMENTS
(U.S.A/NEW YORK)

微に入り、細に入り、鈴木大器氏により構築された服は、世界中にファンを持つ。ワークやミリタリーなどの知識を、新しいスタイルに作り上げる服は袖を通す価値あり。

SOUTH2 WEST8 (JAPAN)

アウトドアを基本コンセプトに据え、素材からディティール至まで拘り抜かれたアイテム群。同ブランドのキャンバスバッグは定番のアイテム

KICHIZO (JAPAN/TOKYO)

日本のモノ作りの原点と今日に残された課題を問う。日本を思い、日本を憂い、日本を考える。そんな想いのもと誕生した吉田克幸氏と吉田晃務氏によるバッグブランド。

Porter Classic (JAPAN)

吉田克幸氏とその息子玲雄氏により、2007年よりその活動をスタートさせ、"メイドインジャパン"をコンセプトに掲げた独自のもの作りを展開するブランド。

COMME des GARÇONS JUNYA WATANABE MAN (JAPAN)

リアルクローズを追求しながら、カテゴリーにとらわれない自由な発想で、新たなトレンドを牽引しつづけるブランド。既製のアイテムに手を加え、ブランド特有の世界感を惜しげもなく注ぎ込まれたアイテムの数々は、どれをとっても存在感があり、着る人を楽しい気分にさせてくれます。

GOLD (JAPAN)

日本屈指の衣料メーカーである東洋エンタープライズ社が、長年培ってきたヴィンテージ復刻の技術を元に展開するブランド。「モダン・ヴィンテージ」とも言えるウェアを展開する。

MR.FREEDOM (U.S.A)

ワークからミリタリーなどに造詣が深いクリストフ氏が手がけるブランド。深い知識から生み出されるウェアは他のブランドとは一線を画す。

JIPIJAPA (JAPAN)

洋服に対する造詣が深く、各々のエッセンスを上質な仕立てにて作り上げ、最後に小粋なアイディアをトッッピングしたデザイナー加賀氏のブランド

FilMelange (JAPAN)

オーガニックコットンを積極的に使用し、環境への配慮と着心地を両立させている日本代表カットソーブランド

REMI RELIEF (JAPAN)

「REMI RELIEF」とは「REMIX = ミキシングし直す」という工夫と「RELIEF = 取り除く」という作業を意味しています。工夫を付け加えながら余分なものは取り除く結果「いいもの」が生まれるというMEISTERの思想が由来です。

POST O'ALLS (U.S.A)

1920年代~1930年代の、ワークウェア、ミリタリーウェアを独自の解釈によるデザインに昇華し、当時の製法にて、手間のかかる服を、手間のかかる製法で作り続けています。

GARMENT REPRODUCTION
OF WORKERS (JAPAN/FRANCE)

独自のバランス感覚でヨーロッパのワークウェアをリプロダクションしている新生ブランド。日本デザイン、フランス生産

INDIVIDUALIZED SHIRTS (U.S.A)

1961年にニュージャージー州アンボイにて創業。カスタムメイドの専門ファクトリーとしてアメリカのクラフツマンシップを今なお続けるシャツメーカー

KANATA (CANADA)

1979年創立のカナダのニットウェアブランド。定番のカウチンセーターは世界中にファンを持つ。

HIGHLAND2000 (SCOTLAND)

良質のウールを使用し、伝統的な製法で作り上げる老舗ニットメーカー

KAPTAIN SUNSHINE (JAPAN)

シーメンの凛々しいユニフォームKAPTAIN。目的を持ったディティールで贅沢に、かつソリッドに構成されたウェアSUNSHINE。往年のアメリカ製品に影響を受けながら、日本のファクトリーが持つ粋な生地とこだわりの縫製を融合した男服作りを目指すメンズレーベル。

竹内商店 (JAPAN)

様々なデッドストックの生地を独自のテイストで作り上げられるバッグは、重厚感と"アジ"を醸し出している。

長谷川 竹次郎/まみ (JAPAN/NAGOYA)

金工師である長谷川夫妻に依頼した奇跡のアクセサリー。SUN-HOUSEでしか扱わない貴重な作品。指輪、バングル、ペーパーナイフ、匙、コップ等多岐にわたり制作頂きました。

月光荘 (JAPAN/GINZA)

大正6年(1917年)創業。1940年、世界の標準色ルリの青、コバルトブルーの技法を発見し、純国産第一号の絵具を誕生させました。 その後、新色コバルト・バイオレット・ピンク(月光荘ピンク)を発明。1971年の世界油絵具コンクールでは一位という栄誉を受け、仏、ルモンド紙では「フランス以外の国で生まれた奇跡」と絶賛の評価を獲得。

ツバメノート (JAPAN/ASAKUSA)

昭和22年(1947年)から一貫して上質のノートを作り続けている。筆記用として最高級のフールス紙を使用したノートは、一度使ってみる価値あり。

visvim (JAPAN)

デザイナー:中村ヒロキ氏。良いシューズを作るという思いから生まれるvisvimのシューズは、その他のブランドのシューズと一線を画し、そのデザイン性・機能性の素晴らしさから絶大な人気を誇る。 2003年からウェアもスタートし、その人気は衰えず日本国内のみならず海外でも評価の高いブランド。

BUTTON WORKS (JAPAN/U.S.A.)

<<日本が世界に誇る付属メーカー>>Button Worksは、ワークウエアの脇役であったボタン、ジップ、ノベルティーグッズ、スナップなど、当時の製作技法や素材を徹底的に研究し、現代に蘇らせ、アパレル業界にてマニアックな商品提案をしている。

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