
ブランドコンセプトは”軌跡”
沢山の人の手で作られた靴は様々な人の思いが詰まっている。
皮の摂取、鞣し、裁断、縫製、つり込み、底付、仕上げ、様々な工程を経て漸く1足の靴が作り出される。
そこまではあくまでもプロダクトとしての完成で、最終的に足を入れて形となり、履いていくことによって様々な表情が出てきて完成される。
生産工程の中で最重視しているのが木型。
釣り込んだ際の造形美、履き心地、歩き易さに大きな影響を与える。
木型は”軌跡”を作っていくうえで非常に重要なものになる。
普遍的なデザイン、伝統的なディテールにこだわりながら、素材、縫製に妥協せず作ることで存在感のある靴に仕上がる。
そのような靴をこれからの人生、愛着を持って履いて欲しいという思いから誕生したブランド。
*SUN HOUSE 上野
〒110-0005 東京都台東区上野6-9-5 清光ビル1F
Tel 03-3831-3801
*SUN HOUSE 神南
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-16-3 ブルヴァールビル1階
MAPは コチラ
Tel 03-3464-3801
WEB SITE : http://shop.hinoya-ameyoko.com/hinoya-sunhouse/
Face Book : https://www.facebook.com/sunhouse.jinnan
: https://www.facebook.com/sunhouse.ueno
Tumblr : http://sunhousej1163.tumblr.com
ハバーサックの秋冬第一弾は、モールスキンを使用した4Bジャケット。
モールスキンは太番手の綿糸をしっかりと起毛させながら織り込んでいますが
ゴワゴワとかさ張らず、起毛によって生まれた空気層と保温性で
やさしい肌触りとしっかりとした厚みを感じさせてくれる優れものです。
古くはフレンチワーク等ヨーロッパのワークウェアでよく使用されていて
その着古した雰囲気は独特のアジがあり、様々なこだわりのブランドでも
愛される素晴らしいファブリックです。
そしてコチラも
ポリエステルをツイード状に織り上げた存在感抜群のベスト。
しっかりした生地感で1枚で着て良し、重ねても良しの
万能アイテムですね。
コスパの高さも魅力的です!
ジャケット・ベストの重ね着でカシっと着るのはもちろん
トップボタンまであるのでスタンドカラーでも様になりますね!
さっそく私も着てみました。
いやぁ、モールスキン良いですよね!
奥が深いです。
古着のモールスキンなんかはデニムのワークウェアなどと同じように
クタクタに着込まれたものが多く、独特の存在感を放っています。
そのくらいまで、、、というとなかなか簡単ではないですが
ガシガシと着込みたくなること間違いなしです!!
まだまだ暑いですが、だいぶSUNHOUSEは
秋モードです!!
そろそろダウンジャケットなどのヘビーアウター等も入荷するとかしないとか、、、
是非店頭で実際お手にとってご覧になってみてください。
*SUN HOUSE 上野
〒110-0005 東京都台東区上野6-9-5 清光ビル1F
Tel 03-3831-3801
*SUN HOUSE 神南
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-16-3 ブルヴァールビル1階
MAPは コチラ
Tel 03-3464-3801
WEB SITE : http://shop.hinoya-ameyoko.com/hinoya-sunhouse/
Face Book : https://www.facebook.com/sunhouse.jinnan
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Tumblr : http://sunhousej1163.tumblr.com