WARE HOUSE FLANNEL SHIRTS

毎度っす♪


ヒノヤなんばパークス店ブログっす♪


今週も新商品をご紹介しちゃいますよー♪


今週はこれやでー↓







WAREHOUSE – Lot.3104 FLANNEL SHIRTS – A柄 – WH-3104A24

¥32,450 TAX IN


やっと今年も届きました❗️

ウエアハウスのネルシャツです‼️


毎年のアイテムですが色柄が毎回違うので、

この時期になるととても新鮮ですねー♪



もういっちょどうぞ↓










WAREHOUSE – Lot.3104 FLANNEL SHIRTS – E柄 – WH-3104E24

¥32,450 TAX IN

ウエアハウスのネルシャツは、生地に日本では限られた地域にしか残っていない力織機を使用して生地を作っています。その目的は、力織機を使用することでムラ糸の持つ風合いを損なうことなく、生地に仕上げることができるからです。

旧式の力織機で織る事で、糸本来が持つ凹凸を損なうことなく生地を織ることが出来ます。ネルシャツを織る力織機はデニムと同じ綾織りの織機です。ネルシャツは柄を構成する必要があるため、多色の糸を織れる仕組みになっています。タテ糸は柄に合わせて複雑に上下移動し、その間を違う色のヨコ糸を持ったシャトルが次々に入れ替わり往復に移動します。こうして力織機らしい適度なテンションで織られたフランネルは、それぞれの糸本来が持っているムラを損なうことなく生地となるのです。生地になったネル生地は、当時の製法に倣って生地の裏に起毛加工を施しています。起毛をかけることで柄に柔らかい表情が生まれます。さらに起毛をかけることで生地に膨らみを生み、力織機ならではの肌触りをさらに柔らかなものに昇華させることができます。このように、力織機で織られたネルは、糸そのものから再現することでこそ生まれる風合いを持っています。それを見分ける最も簡潔な方法がセルビッチ(耳)の有無であり、1960年代頃までのヴィンテージネルシャツと同じように、ウエアハウスでもマチ部分にセルビッチを使用しているのです。



ちょっと説明長いですが、物を手に取って着てみていただければウエアハウスの

こだわりを分かっていただけると思います❗️

こだわるあまり毎度の事ですが少量生産です!



ぜひチェックお願いしまーす♪

では、お待ちしてまーす♪


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