“アオハル”、なコーディネート

今日は、ヒノヤワン岩柳です。

突然ですが、流行り(若者)言葉って難しくないですか?。

私自身は大歓迎、むしろガンガン使っていきたい、そして分かっているつもりで使っていながら、そこには一抹の不安が…。

確かに意味はそうなんだけどニュアンスがねぇ…とか言われちゃったらもうお手上げ。やはり見た目も含めていくら若いつもりでいても、そこにリアルタイムに身を置かない限りはその空気までは分からんか…。

なんて悩んでる事自体がオジさんな証拠な問題はさて置き、今回のテーマも流行り言葉らしきものを無理矢理使ってみました!(苦笑。

直訳過ぎやしねぇか?な思いを抱きつつスタートです。

BLUE BLUE JAPAN

“ホンアイサシコカバーオール”

Lot: 700052465

https://hinoya.shop/products/700052465

Price: ¥39,000+Tax

先ずはジャケット。

ブルーブルージャパンが得意とする、刺し子のカバーオールです。

本藍かせ染めの糸で織り上げられた肉厚な生地を使用しつつ、それでありながら柔らかな抜群の着心地を持ち、その本藍の色目と合わせて見事な経年変化を見せてくれます。

ワークジャケットの形をとりつつもそのシルエットは程よくタイト。ジャストサイズにオーバーサイズと様々な着こなしで異なる表情を造り出します。

又、前見頃の合わせ部分と袖口カフス部分には異素材の裏地を配し、まえを開けた際や袖口を折り返した際にさり気ないアクセントになってくれます。

BLUE BLUE

“インディゴチェック ソフトネルワークシャツ”

Lot: 700085245

Color: BL(ブルー)

Price: ¥18,000+Tax

続きましてはシャツ。

ブルーブルーのインディゴ糸を用いたブランドオリジナルの生地で造られたワークシャツ。

ワークシャツ然としたゆったりシルエットですが、襟を大分スッキリさせてありその印象は不思議と上品。

ゆるめあまめに織られた生地はこれ又素晴らしい着心地!。そしてその醸し出す素朴な風合いも何とも言えず、見た目にも着る人にも優しい一枚となっております。

見た目も中身も青い春!、デニムやインディゴのアイテム等ブルーやネイビーを身に着けると不思議と爽やかな気持ちになる私、皆様も是非新たな装いに新鮮な気持ちで新しい季節をお迎え下さい。

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